ON THE WIND

ココは株式会社トミーウォーカー運営の『シルバーレイン』に在籍している地味な大学生のブログ…だ。 知らない奴、興味ない奴は回れ右、な?

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【詳細という程詳細でもない設定】

2009/08/22→書き出し
2009/08/27→追加編集
2009/12/09→スタイルに加筆

【ジョブの移り変わり】

魔剣士×魔弾術士
魔剣士×フリッカースペード
魔剣士×黒燐蟲使い
魔剣士×呪言士
呪言士×魔剣士
呪言士×コミックマスター

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【外見】
鮮やかなオレンジ色の髪、何を考えているのか読みにくい栗色の瞳。
体型は細身だが華奢な訳ではなく適度に筋肉はある。
モノトーン系の細身の服を好み、あまり華美な格好はしない。
アクセサリーも適度にだが、個人的な拘りは譲れない。
色々な意味で地味。

【趣味・嗜好】
散歩と称してのGT徘徊が趣味になりつつある今日この頃。
その他寺社仏閣や城址巡りを好む。
家に居る時には読書をしている事が多い。TVはあまり見ない。
無類の珈琲好きで、不器用にも関わらず珈琲を淹れる事だけは器用に熟す。

【性格】
基本的にクールというより素っ気ない。(天然は否定)
自分に関する事にはとことん鈍い。
かといって他人に関する事も鋭いとは言えない。
興味が有る物にはのめり込むが、興味が沸かない物は基本スルーの姿勢。
小心者で石橋は三度以上必ず叩いてから渡るタイプ。
にも関わらず時折大胆な行動に出る事も。主にその場合の原動力は勢い。
流行はよく解らない、理解するつもりも無い。あくまでマイペース。

【スタイル】
魔剣士時代は壁になる事はあまり無く、
他者回復を使う場合も含め、中衛にポジションを取る事が多かった。
依頼・黙示録通して長剣を使用。

素の能力値が術式のほうが高い事を活かす為、長年本業とした魔剣を封印。

現在は装備武器によって立ち位置を変えている。
依頼では天輪装備で後衛からの射撃攻撃と回復補助。
黙示録ではナイフと天輪をマップにより使い分けている。
魔剣士時よりも体力が低くなったので、前衛として立つ事は殆ど無くなっている。

【過去~現在】
地元では名の知れた名家の本家に生まれる。
一人息子という事で周囲から掛けられる期待は相当なものだった。
その期待に応えるべく様々な事を学んでいくが、反動なのか子供らしさは欠片も無く、感情表現も苦手となっていった。
同世代の子供からは避けられ、周囲の圧力は増すばかりの日々。
(孤独な心の内ではこの時既に『闇』というものへの好奇心が芽生えていた/能力はまだ覚醒していない)
父親の仕事仲間の娘、那須・深琴(b13136)だけが臆する事なく慊人へ接していた唯一の同世代の子供で、年相応な面を見せるのは深琴の前だけであった。

中学に上がり更にエスカレートする周囲の態度に、感情を出す事も言葉発する事も拒絶。
ついに見兼ねた母親は逃がす様に各地に所有する別荘で療養させ、家との距離を置く。
(能力者として覚醒したのはこの頃)

能力者として覚醒していたのを知っていたのは両親のみで、
家や周囲の人間にはその事を隠して、慊人を銀誓館学園へと入学させる。
学園で深琴と再開するも、自分の弱い部分を知られている事に慊人は複雑な思いがあり、やや邪険にしている節があるが、慊人よりも能力の開花が遅かった深琴へ能力者としての相談にはよく乗っているらしい。

高校卒業後、学園にて出会った慊人とよく似た人物である霧雨・透夜(b02893)を影武者として迎えた。
現在では大学で学びながら、父親の手伝いを務める。
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